2016年9月18日 (日)

ラジオの宣伝(犬と見た景色) 2016.09.18 & 活動を振り返る

またまた直前のお知らせ。もう今日(2016.09.18)の夜の放送です。5分のコーナーです。
紹介ページは、こちら。そこに書いてありますが、今月末で世田谷ラジオ倶楽部は放送終了。今まで、普通はやらないことをやらせていただき、有難い経験をさせていただきました。

今回の放送内容については、上記リンク先ページをご覧ください。タイトルは、「犬と見た景色」。うーにーと一緒に見た素敵な景色がある場所を紹介します。ただただ、それだけの5分間。

■放送日 2016年9月18日(日)

■番組  世田谷ラジオ倶楽部 22:00~ (一時間番組)
冒頭から49分くらいから該当コーナーが始まりますが、お時間のある方は頭から全て聴いていただければ有難いです。

■聴き方
世田谷区内と周辺ならばラジオで、83.4MHz
(エフエム世田谷のサイトは、こちら
インターネットなら、以下で聴くことができます。
http://radio1.bitmedia.ne.jp/fm834/viewer.html

 

この先はラジオ倶楽部での活動を振り返ってみたいと思います。

 
入会当時は、動物関係ネタはやらないようにしようとおもっていたのですが、公共の電波にのせて話をするということの責任の重さに気が付き、自分が知識をもっているものをやろうとおもったら、やはり動物関係をやるしかありませんでした。

ネタの方向性は決まったして、作り方の方向性はどんなものが一般的なんだろうと、色々なラジオを聴いて分かったことは、啓発的な内容のものは皆無と言ってもいい。それは、犬猫に限らずです。
よく考えたら、マスコミもビジネスです。お金にならないことはやりません。お金になる活動にプラスにならないものもやりません。そして、社会的弱者やマイノリティーのための基本的な情報を提供しても、その活動が経済的な価値を生むことは、まずないでしょう。
全くやらないとマズイから、ACがあるのかなと思ったりしました。

ペット(コンパニオン・アニマルと言いたいですが、面倒なのでペットでいいですdespair)と暮らしている人たちが、社会的弱者やマイノリティーなのかと不思議に思う方もいらっしゃるかと思いますが、私が啓発活動を始めたきっかけは、それに気づいたことでした。

上記紹介ページに、放送内で以下の場所を紹介していることを書きました。
礼文島・澄海岬、 新潟県 笹ヶ峰牧場・清水が池、角館の桧木内川桜堤、高田城百万人観桜会。
東京からこれらの景色を見に、犬や猫を連れて旅行しようと思ったら、人間だけの旅行に比べれば苦労が多々あることは想像できるとおもいます。苦労を減らそうと思ったら、ペット専用の宿泊施設などを利用しなければなりません。つまり特別な旅行になります。

では、日常はどうか。皆さん、似たような日常を過ごしているようですが、よくよく聞いてみると結構違いがあったりします。家の中(家族・家庭)のことですから違って当たり前ですが、そのようなことをわざわざ、「我が家はこうです、お宅は如何ですか?」とは訊かないですよね。
例えば、食事時のマナーとか毎日どのような話をどれくらいするかなど、実はあまり知らないですよね。なので、結婚して他人が一つの家庭を築いたときに、問題が起こったりする訳です。

ペットも家族。ペットとの日常も皆さん違います。そしてそれは、ペットのいない家族の日常とは明らかに違います。また、多くの家庭が犬や猫と暮らしているという数字があるそうですが、それに対して私は疑問を持っています。私の知り合いの中にそのような人がいる割合は、マスコミなどで見る数字よりも明らかに少ないです。

これらのことから、私は、ペット(特に犬や猫)と暮らす人たちは、マイノリティーだと感じています。
しかし、そう感じていない人たちが多々います。まず、それに気づいていただきたい。そして、マイノリティーとして、社会の中でどのような動き方をするべきなのか考えていただけたらと願っています。

「犬とゆく」を続けているのは、そのような考えからです。

 

こんなことを考えてラジオのネタを決めたのではありませんが、最後にこの内容にしてよかったと思っています。
ここまで読んでくださった方には、是非、今夜の放送を聴いていただけたらと願っています。そして、改めて「犬とゆく」を読んでいただけたら嬉しいです。

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2016年9月 4日 (日)

ラジオの宣伝 (2016.09.04、今夜です)

久しぶりのラジオの宣伝。タイトルに「今夜です」と書いてありますが、このブログを後日見た人は、もう終わっていて聴くことは出来ませんsad

放送時間、放送局などを先に書いておきます。

■放送日 2016年9月4日(日)

■番組  世田谷ラジオ倶楽部 22:00~ (一時間番組)

■聴き方
世田谷区内と周辺ならばラジオで、83.4MHz
(エフエム世田谷のサイトは、こちら
インターネットなら、以下で聴くことができます。
http://radio1.bitmedia.ne.jp/fm834/viewer.html

 

今回は、犬猫関係ではありません。また何処かのコーナーではなく、ナビゲーター、つまり司会進行役のようなことをやります。放送事故と言いたくなるくらい下手な喋りです。とても恥ずかしい喋りですが、素人番組ということで許してくださいcoldsweats01(エフエム世田谷さん、ごめんなさい & 放送してくださり、ありがとうございます。)

番組全体のテーマは、1998年。この年に、エフエム世田谷が開局し、私たち、世田谷ラジオ倶楽部が発足し、放送も開始していたという年です(私は、2009年入会なので、当時のことは知りません)。
 

各コーナーは別の人が行い、私はそれらを紹介したり、ちょっとコメントしたり。
以下、各コーナーを紹介しておきます。

今夜の1曲> オープニングの一曲
チャン・チャン/ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ
1998年、アメリカ・グラミー賞の「最優秀トロピカル・ラテン・ポップ・パフォーマンス賞」を受賞した曲。
ご存知、高齢の方を中心に構成されたバンド(by ライ・クーダー)。私たちも長くやりたかったという気持ちを込めて、オープニングの曲に。(後述しますが、もうすぐ番組終了)

グッド・ライフ・フォー・ユー> 17分のトーク・コーナー。番組のコア。
サブタイトル:1998年の世田谷区(1998年頃の区の施策を中心に、当時を振り返る)
この年をテーマに選んだ時、この頃だったら身近な話題も集めることが出来るだろうと考えたのですが、実際はとても苦労し、結果として、世田谷区政の記録や広報からネタを集めることになりました。主な内容として、緑道や公園に関わる事業放置自転車問題、小田急線の複々線化と高架、(通称)ポイ捨て防止条例、などを取り上げます。
少々固い感じですが、長年世田谷区内(特に真ん中辺りから南)に暮らしている人は、「あぁ、そうだったな~」と思うことが、多々あるとおもいます。
ちなみに、ADSL(インターネットの技術。現在は光とかメタルが主流)の商利用が始まったのが 1999年。普及したのは少し後なので、2000年以降なら日常的な情報をネットで集めやすいことが分かりました。(当時は、個人HPやブログがお手軽ではなかった)

大人のための大人の音楽・オトオトミュージック> 22分の音楽コーナー
サブタイトル:1998年頃を想いだす曲(当時のヒット曲、ドラマや映画で使われた曲などを紹介し、1998年当時を振り返る)
「夜空ノムコウ」/SMAP この年にヒット。
僕はここにいる/山崎まさよし  彼が主演のテレビ・ドラマの主題歌でもあったのですが、この年の成人式(当時は1月15日)に降った大雪の、私の思い出と絡めての紹介。
時代/中島みゆき この頃、テレビドラマが盛んで、毎週放映のものも、特番も多々ありました。北の国からは、サブタイトルを「時代」として、この曲を使っています。
守ってあげたい/松任谷由実 カラオケが普及しきったという感じになった頃でもありました。その影響かは分かりませんが、ちょっとしたベスト盤ブームがありました。松任谷由実さんも、Neue Musik(ノイエ・ムジーク)をリリースしています。荒井由実時代のものとはアレンジが違います。
ティラーナ・ティラーナ/ムトゥ・踊るマハラジャ(Muthu)より この年に流行った映画といえばタイタニックですが、それを外して「ムトゥ・踊るマハラジャ」から。歌と踊りが多い昔からのインド映画。この映画を機に、日本でもインド映画が広く注目されるようになりました。

今週のプチコミ> 5分のちょっとした情報提供コーナー
サブタイトル : (世田谷区に限らず) 1998年を振り返る(スポーツを中心に、1998年の日本を振り返る)
1998年は、長野オリンピックの年、そしてサッカーワールド・カップ、フランス大会の年。日本が本戦に出場できた年です。この頃、ワールド・カップ決勝戦の前夜祭として、三大テノールのコンサートが開催されていました。それがテレビで放映され、コーナー担当の方は、それをビデオテープで録画。当時は、まだテープの時代でした。
そして、若貴が兄弟横綱に。しかし、このコーナーで主に取り上げるのは、イチロー選手もやっている「四股」について。
こんな感じで、変化球的にお届ける5分間です。

今月の歌> 一か月間、倶楽部で選らんだ曲をお送りします
WAになっておどろう~イレ アイエ~/AGHARTA(長野オリンピックのテーマ曲)

一時間の概略は、以上です。

 

(以降は私のメモ書き的要素が強いです)

ところで、何故、私がナビゲーター役をすることになったのか。
私がこのボランティア団体に入会したのが 2009年ですが、入会後少ししてからプロの方がメインのナビゲーターをやり、私がサブをやらせていただいた時期がありました。色々と勉強させていただきましたが、その後、諸事情もあり、私はメイン・ナビゲーターを行うことはありませんでした。

倶楽部としても色々あり、この9月(つまり今月)いっぱいで、この枠(世田谷ラジオ倶楽部)は放送終了となります。

私たち倶楽部は、今までとても自由にやらせていただきました。入会時、番組のコンセプトは、「区民参加番組」であること、「区民のための情報をお届けすること」と訊いていました。「犬とゆく」を長年やっている私ですから、そのようなコンセプトにとても興味を持ちました。勉強させていただきたいと思ったものですが、局からも区からも監視も指導もなく、自由にやらせていただいていたので、勉強するには自力で行わなければならず苦労もありました。

入会後、2年くらい経ったときだったと思います。いつの間にか世田谷ネタが少なくなってゆきました。そして、色々と教えてくださった方は退会されてしまいました。
その頃から、犬猫ネタに励むようになりましたが、公共放送で扱っていただくことの難しさを実感しました。自由にやらせていただけるのですが、協力していただたいた、行政の方々や、本来ならば私なんぞお話しさせていただく機会もないような先生方にご迷惑がかかってはなりませんので、私なりに、マスコミとか放送というものを勉強しながら、制作させていただくようになりました。

自分のことだけやっていれば良かったのですが、裏方仕事や急なヘルプが多くなり、自分のコーナーをやっている時間がなくなってゆきました。そのような中、コーナーを作れば作るほど、公共放送で私がやってきたネタを流す難しさも感じ、自分のコーナー制作はどんどん慎重になってゆきました。

やっと、「このスタイルでいけそうだ」というものを掴んだ頃、局から色々とご指導いただけるようになりました。それは私個人ではなく倶楽部全体として。
それから数か月。個別の指導というかお願いがきました。「今までやってきたような、犬猫ネタは今後、とても慎重に考えていただきたい」という内容でした。自分でもマスコミにおける、このようなネタの難しさを勉強していたので、従うのが当然のことと判断し、当時、進行中だった制作を中断せざるを得ませんでした。その後、そのようなコーナー作りはやっていません。
それは残念なこですが、それまでやらせていただいたことには、心から感謝しています。他を見渡しても、とても珍しい内容だったはずです。

その後は、世田谷区民が作る世田谷区民のための番組作りの勉強をしたくなったのですが、倶楽部内ではそのような雰囲気がなくなっていたので(長年やっているとネタが尽きてくるから仕方ないんですが)、自分で一時間を担当するしかない!、と考えたのです。
ナビゲーターも他の人にやっていただくべきだったのですが、人選している時間がありませんでした。番組全体の調整(帳尻合わせ?)はナビゲーターの部分でで行わなければなりません。調整の判断は私がやることにりますので、私と充分なコミュニケーションがとれなければなりませんが、私なりに勉強してきたマスコミ論や構成に対する考え、世田谷区民のための世田谷区民のための番組という考えを確実に共有できると思える人を見つけることが出来なかったのです。

それで、放送事故とも思えるくらい下手であっても自分でやるしかないと考えやってみましたが、悲しくなるくらい下手です。よく考えたら、ここ何年も年に2~3回しかコーナーを担当していなかったし、喋りの勉強も全くしたこともない人間なので当然かもしれません。

こんな感じで出来た一時間です。

 

私が大金持ちだったら、時間を買い取り毎週一時間の番組を作りたいです。内容は、よくあるペット番組ではなく(既にあるものをやらなくてもいいですから)、やはり、法律や行政の動きなどの解説、頑張っている団体や個人の紹介をやりたいです。
でも、毎週一時間は無理だろうなと実感しています。どんなに頑張っても一ヶ月に一時間がやっとでしょう(優秀なスタッフがいれば別ですが)。

とても残念なことですが、最近、ネットに書かれている記事の中には、大間違いのことを力強く書いているライターや先生がいらっしゃます。発言内容の元が、動物商たちのビジネスモデルから来ていることを知らないのか不思議でなりません。それをやってしまったら、どれだけの悲劇が起こることか。今まで起きてきたことか。それを知らないことに驚きです。

私が個人的に嘆いても、そのような記事を多くの人たちは有難がり、道標としています。その世の中で、長年地道に見聞きし、確認してきたことを伝えるのはとても難しいことです。
力強く流れている情報を、マスコミ上で、「それ、間違っています」と発言することはとても難しいことです。なので、私が考えている番組は非常に難しいのです。

 

話は変わるようで、私の中では変わっていないつもりの話(ほとんどの方は関連性が見いだせないと思います)。

将来、「殺処分数ゼロ」はセンター単位では実現するかもしれません。しかしそれは、「国民の間に動物を愛護する気風を招来」することとは違います。
私の願いは、「犬と何処へでも行ける社会」。それは、賃貸の共同住宅でどんなペット(危険動物除く)とも暮らせるのが当たり前の世の中。今よりも、住環境に於いては、犬や猫を引き取るへードルがとても低い社会。しかし、他人に迷惑をかけないというハードルは、今まで以上に高くなることでしょう。

私は、そんな社会を理想としています。

今夜の番組は、このようなこととは全く関係ありませんが、私としては、一時間番組を作る苦労を勉強させていただきました。伝える勉強をさせていただきました。こんなことが出来る機会を得られたことに感謝しています。

世田谷区に、そして、エフエム世田谷に心から感謝ですsign03

 

最後にもう一度、放送時間などを書いておきます。

■放送日 2016年9月4日(日)

■番組  世田谷ラジオ倶楽部 22:00~ (一時間番組)

■聴き方
世田谷区内と周辺ならばラジオで、83.4MHz
(エフエム世田谷のサイトは、こちら
インターネットなら、以下で聴くことができます。
http://radio1.bitmedia.ne.jp/fm834/viewer.html

 

もし、ここまで読んでくださった方がいらしたら、ありがとうございます。
ここのコメント欄や Twitter や FaceBook に感想・ご意見等いただけたら嬉しいです。

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2016年5月26日 (木)

ラジオの宣伝(2016.05.29) 音楽特番

最近、色々なことを忘れていてマズです。お知らせする番組は、もう明後日。次の日曜日ですwobbly

いつもの音楽コーナーではなく、特番で一時間全て。出演は、この番組を企画した倶楽部の江澤さんと私の二人。二人で、お気に入りのミュージシャンを少しづつ紹介しょうというもの。(幅広い人に聴いてほしいので、少しづつ多くのミュージシャンを紹介することにしました。)

取り上げるのは、山下達郎、ローランド・カーク、井上陽水、ペンタトニックス、矢野顕子。

ちょっと詳しい説明は、こちら。曲名があります。そのページに書かれているタイトル「気になるミュージシャン」は私が勝手に命名しましたbleah

 

■放送日 2016年5月29日(日)

■番組  世田谷ラジオ倶楽部 22:00~ (一時間番組)
一時間全てなので頭から始まります。

■聴き方
世田谷区内と周辺ならばラジオで、83.4MHz
インターネットなら、以下になります。
http://radio1.bitmedia.ne.jp/fm834/viewer.html

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2016年5月12日 (木)

ラジオの宣伝(2016.05.15) NOKI and KEN Playlet より

犬猫ラジオではありません。(今年から私の犬猫ラジオはなくなりました)
今回は、音楽コーナーです。

今までも取り上げたことがある、鈴木直樹さん(世田谷区出身)のユニット、NAOKI and KEN。お相手は、バンジョーの青木研さん。
当日かける曲、お二人のHPへのリンクは、私が個人的に作ったこちらのページをご覧ください。

彼らの専門分野はジャズやカントリーですが、 今回お送りする曲は、幅広く知られている曲を中心にお送りします。

1.When You're Smiling / 2.Si Tu Vois Ma Mere /  3.上を向いて歩こう /  4.Amapola /  5.Song of the Vagabonds /  6.(The) World is Waiting for the Sunrise(世界は日の出を待っている)

聴き易く、かつ、刺激的なアレンジ、プレーになっています。
5月15日(日)の夜10時、お時間ある方は、聴いてみてください。

 

■放送日 2016年5月15日(日)

■番組  世田谷ラジオ倶楽部 22:00~ (一時間番組)
番組内でははじめの方です。頭から数えて25分くらいから始まる予定。コーナー名は、オトオト・ミュージック。

■聴き方
世田谷区内と周辺ならばラジオで、83.4MHz
インターネットなら、以下になります。
http://radio1.bitmedia.ne.jp/fm834/viewer.html

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2016年3月16日 (水)

ラジオの宣伝(2016.03.20) 世田谷のゆるきゃらたち

ラジオの宣伝ですが、犬猫ものではありません。世田谷区内のゆるきゃらの話。

ゆるきゃらと聞くと、観光地のシンボルなので、数は限られている印象があったのですが、ここ10年くらいでしょうか、世田谷区内でも幾つも(何人も?)見るようになりました。

たぶん世田谷で最も有名なゆるきゃらは、が~やん。ツイッターもやっています。次に有名なのは、FM世田谷の DJせたハチだと思いますが、その他に各地域や商店街のゆるきゃらがいるのです。

昨年(2015)10月24日、区役所の中庭をメイン会場として行われた、せたがや産業フェスタ。女房曰く、「くまもんが来るから行こう!」。 その会場で世田谷縁(ゆかり)のゆるきゃら達が多数集まっていました。 こんなにいるのか!、とビックリ。

世田谷区内のゆるきゃらの紹介と、くまもんのステージのことなどをお話しします。もう少し詳しい話はこちらをご覧ください。


収録後、分かったことですが、山口県からちょるる君 も来ていたようです。原稿を書いていて、他にも来てくれていたような気がしていたのですが、まさか山口県から来てくれていたとは!、産業フェスタ当日はラジオネタにしようと思っていなかったので、ノーチェックでした。山口県の皆さん、ごめんなさい。

 

■放送日 2016年3月20日(日)

■番組  世田谷ラジオ倶楽部 22:00~ (一時間番組)
番組内でははじめの方です。頭から数えて6分くらいから始まる予定。コーナー名はグッド・ライフ・フォー・ユー。

■聴き方
世田谷区内と周辺ならばラジオで、83.4MHz
インターネットなら、以下になります。
http://radio1.bitmedia.ne.jp/fm834/viewer.html

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2016年1月 5日 (火)

(ラジオの宣伝)世田谷線つまい食いウォーキング 2015.01.10放送

ラジオの宣伝ですが、犬猫ネタではありません。
昨年10月に参加した、世田谷線つまみ食いウォーキングというイベントのことをお話しします。

そう書くと、「どんなつまみ食いしたんだ」と思う人が多いと思いますが、参加予約についてと、スタートまでがメインのような内容。参加には予約が必要なのですが、なかなか予約できないので、如何に確実に予約するかという話がメインになってしまいましたcoldsweats01

このイベントは、まちこらぼさんというという団体が運営しているみたいです。そちらのページは、こちら

20160105a放送では、当日の話をほとんどしないので、ここでちょっと書いておきます。
予約が出来たら、当日すごい数の人が集まっている集合場所に行き、右の写真ようなパンフレット(A4サイズ、写真は開いているのでA3)をもらって、スタート。
この冊子には、参加店舗と一覧と、コース、コース上に設けられたスタンプを押してくれるポイントなどが書かれています。※このページの写真は拡大されません。参加店が分からないように(笑)。その理由はラジオを聴いてみてくださいbleah

20160105bコースは、世田谷線の全線(三軒茶屋~下高井戸)間。歩き甲斐ありますが、歩けない距離ではありません。(中間地点に我が家があるので、休憩できたので楽でした。)
右の写真はコースのページ。ここにスタンプを押してもらいます。全11箇所、または、5箇所でスタンプを押してもらうと、参加賞以外に、豪華賞品の申し込みができます。それもあって、全線歩きました。そして、後日、豪華賞品が当たりましたhappy02

20160105c参加店舗は81ありましが、速く歩かないと、人気の商品はなくなってしまいます。なので焦って歩きましたが、半分くらい以降は、予定数終了の店舗が多くなりちょっと諦めメードでした。
右の写真は、店舗を紹介したページ。お店や商品の紹介と商品の数が書かれていますが、その数はだいたい 200~300。ポスターを見ると、定員1900名と書かれています。人気の店はすぐになくなってしまうはずですが、いつまでも提供してくださっていたお店もありました。たぶん、ここに載っている数以上の商品を出しているのでしょう。

20160105d開始から30分くらいで予定数終了の店舗もありました。最後にゲットできたのが、私たち夫婦ということもgood
スタート直後は、少しでも早くお店に着こうとする人たちで町の中はバタバタしています。

なかなか面白いイベントでした。来年も参加しようと思います。それには予約が必要で、確実に予約をしたい人はラジオを聴いてみてくださいsmile

参加してみて、「あ、この店、ここに移転してきていたのか!」とか「噂の商品はこれか!」とか、色々なお店を知るいい機会になりました。

 

■放送日 1月10日(日)

■番組  世田谷ラジオ倶楽部 22:00~ (一時間番組)
番組内では最後の方です。頭から数えて45分くらいから聴いていれば聴き逃すことはないと、思います。コーナー名はプチコミ。

■聴き方
世田谷区内と周辺ならばラジオで、83.4MHz
インターネットなら、以下になります。
http://radio1.bitmedia.ne.jp/fm834/viewer.html

■コーナーの説明ページ
http://www.inutalk.info/radio/src/kuchikomi/160110.htm

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2015年12月18日 (金)

(ラジオの宣伝) 「犬を放したらイケマセン」

ラジオの宣伝です。放送は、今度の日曜日、2015年12月20日、明後日ですcoldsweats01

 

世田谷区内でも、今年の5月だったと思いますが、犬の放し飼いを続けている人が、重過失傷害の疑いで逮捕されました。
http://newsmemorandum.seesaa.net/article/419278044.html

また、公園や河川敷などで、イヤなおもいをしている人の話はよく聞くし、私自身、犬がいたとき、そのような場所でイヤな経験をしたことがあります。

犬を放すことで迷惑を被っている人って多いだろうなと思っていましたが、この企画を進めるにあたり、犬猫好きとかではない人に、「こんなコーナーを作ろうと思うんだけど、迷惑を被っている話を見聞きすことありませんか?」と聞こうと思ったら、「こんなコーナーを・・・」くらいで、「私が迷惑しています!」「怖い思いをしています!」と何人もの人から返ってきました。

「みなさんのために!」と自信を持って進めようと思ったのですが、放している人にどれだけ語りかけてもやめないことは経験上知っているので、優しく問いかけても意味ないだろうし、公共電波で「やめねぇか、コノヤロウ!」とも言えないし、言ったところでこれも意味ないだろうし、構成に悩みました。

結果として一番やりたくない、「法律でダメと言っているから」しかないかな、と。

大半を法律、基準、条令の説明に費やしてしまい、なんとも重いものになりましたsad

 

概要はこんな感じです。

・世田谷区では、このような問題について、保健所の生活保健課生活保健(最近「係」がなくなった)というところで相談にのってくれます。ややこしくなる前に相談するのがいいとおもいます。

・法律や条令などでは、動物に関わるトラブルのことをこんな感じて書いています。長年の問題であるから、こんなことも書かれているのでしょう。

・トラブルが起こるから、とか、法律がどうしたではなくて、犬が嫌いない人もいる、ということを考えて、飼い主さんは日々の散歩の仕方など考えてほしい。

 

出来たものについて、犬猫好きでない人に感想を聞いたら、「そうそう、そういう飼い主さんって聞く耳持たないですよね。そういう相手には、結局法律しかないんじゃないですか。たしかにちょっと難しいこともあるし、色々なことを言っていますが、いいと思います。」とお褒めの言葉をいただきました。

この内容をラジオで聞き流しながら理解するのは難しいと思います。時間の制限もキツイです。元々ラジオという媒体で扱うのは難しい問題だと、続けていて感じています。

 

そろそろラジオを卒業して、別の媒体を考えた方がいいのかもしれませんが、私の基本的な考えは、マスコミが身近な動物(ペットだけではなくてね)のこのような問題を取り上げるようになってくれればと願い、「素人がやっているのだから」とプロの人がもっとしっかりしたものを作るのが当たり前の世の中になって欲しいと願っています。
例えば、NHKの教育番組で動愛法を子供向けに解説した番組が出来てもいいのでは?、と。

ただし、地方(都道府県)により、動物とのかかわり方が著しく異なることもあるので(そのことは動愛法にも書かれていますが)、あまり深く説明することは出来ませんが、概要とその背景だけでも、子供向けに作ることは出来ると思います。

 

そんなことも考えているので、感想などを局(エフエム世田谷)や番組サイトに送っていただいたり、ネット上に何らかのご意見(Twitter とかでもいい嬉しいです)を書いていただければ嬉しいです。

http://fmsetagaya.com/index.html (おたよりページが見つからん!)
https://www.facebook.com/fmsetagaya/ (FBでメッセージかな)
http://src.main.jp/time-table/dest.htm (倶楽部へ、はこちら)

犬や猫をはじめとする身近な動物の問題が、よくマスコミで議論されるような問題になることを願っています。

 

■放送日 12月20日(日)

■番組  世田谷ラジオ倶楽部 22:00~ (一時間番組)
番組内でははじめの方のコーナーなので、番組冒頭より聞いていただけると嬉しいです。(グッド・ライフ・フォー・ユー、今回は、頭から6~7分からはじまります)

■聴き方
世田谷区内と周辺ならばラジオで、83.4MHz。
インターネットなら、以下になります。
http://radio1.bitmedia.ne.jp/fm834/viewer.html

■コーナーの説明ページ
http://www.inutalk.info/radio/src/gl/151220.htm

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2015年11月 7日 (土)

柳ジョージとレイニーウッド特集(ラジオの宣伝)

ここのところラジオのボランティアが出来ないでいました。三月に放送した「動物愛護相談センターの歴史」は四苦八苦して作った記憶があります。

復帰の肩慣らしという感じで作ってみました。紹介ページは、こちら

柳ジョージとレイニーウッドは、1975年結成、1981年解散。曲で「はっ」とさせるのではなく、歌で聴かせる時代でした。

このバンドの表記は「柳ジョージレイニーウッド」。読みは「柳ジョージレイニーウッド」と読む人が多いと思います。今回のナビの人は「アンド」と紹介して、失敗したぁ~、と反省。ちゃんと振り仮名ふらないとダメですね。

私が最も好きな曲は「青い瞳のステラ、1962年夏…」ですが、これも、もともとは「ひとみ」ではなく「め」だそうです(JASRACの登録では両方載っている)。ず~っと「ひとみ」だと思い込んでいたので、そちらで紹介しています(恥)

 

■放送日 11月8日(日)

■番組  世田谷ラジオ倶楽部 22:00~ (一時間番組)
番組内では最後の方です。頭から数えて25分くらいのところからはじまるコーナー(おとおとミュージック)。

■聴き方
世田谷区内と周辺ならばラジオで、83.4MHz。
インターネットなら、以下になります。
http://radio1.bitmedia.ne.jp/fm834/viewer.html

■コーナーの説明ページ
http://www.inutalk.info/radio/src/otooto/151108.htm

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2015年8月23日 (日)

犬や猫のトラブル(個人の声)

ここのところお休みしていたラジオの活動を少し再開することにした。12月20日、犬を放してしまうことで起こるトラブルについて取り上げます。

今回の放送にあたり、何人かに話を聞こうと、「犬の放し飼いで起こる事件・事故についての放送を企画したんだけど」、、、その後に「そういうトラブル見聞きしたことないですか?」と聴こうと思ったら、、、もう「企画しているんだけど」と言った時点で、、、「近所で困った人がいる」とか「公園でいつも放している人がいて嫌なおもいをしている」という話をしてきた人が複数人いました。改めて、犬を放されて迷惑している人が多いことを実感しました。
個々の内容も「へ~」と思うこともあれば、「それ、知っている」ということも。とにかく、多いなと実感しました。

12月20日の放送については、また改めてお知らせします。

 

猫の話。

とあるパーティーにて。
何かの切っ掛けで、誰かが私のことを「この人は、犬猫のことに詳しいんです」と紹介してくださったのですが、私は何か特化して詳しいわけではなく、多くの専門家が扱わない問題について、穴を埋めるように、一般の人が知りたいことを少し詳しい程度。なので、「いえいえ、犬のことも猫のことも、そんなに詳しくないです。どちらかというと、飼い主のことが詳しいかも」と笑って誤魔化した。
続けて「今日も、犬の放し飼いの判決文を読んでいました」というと、皆さん食いついてきた。なので最も賠償額が大きい事件をかいつまんで説明する。
飼い主は、裁判になってから「私の犬はやっていない」と主張を始めますが、認められず何千万も支払うことを命ぜられた。原告・被告・第三者の証言、どれをとっても、被告の犬以外考えられないだろうと思うのですが、最後まで「やっていない」と主張します。これには、単純にお金を払いたくない、だけの感情だけではない諸々のことがあるのだろうな、と思われることが感じ取れます。ドロドロの何かがあるのでしょう。

たぶん犬や猫に関係がなくても、他人の揉め事に興味を持つ人は多いので、耳を傾けてくれたのかもしれませんが、私が、もしかしたらこの証言の背景にはこんなことがあるのかも、なんて話に特に食いついてくれました。このような話はラジオで出来ないのが残念です。
とにかく、犬猫のトラブルの話に興味を持ってくれる人は多いのだ。

パーティー参加者の中に、久しぶりに会った知り合いが連れてこられた女性がいた。初めて会う人だ。その人が特に興味を持ってくれた。
実は一時期、猫のことでご近所さんとトラブルになっていたそうだ。とてもユニークなトラブルなので、ここには書けませんが、どんなに平身低頭対処しても、より良い解決方法を提案しても聞く耳をもってくださらず、深夜に抗議行動をされてしまうのだそうだ。
熱く語られる間、こちらから「こうするといいですよ」と言うと、「そう、そうなのよ。やったのよ。それもダメ。全く何も聞きいれてくれないの。そして真夜中に・・・」と事の顛末、その他の猫のこと、などなど幅広くお話をしてくれた。
感じたことは、やはり一般の方への啓発活動が必要なんだな、と。

このケースの場合、相手の方が少しでも、「一般的に、こんな解決方法が言われている」と伝わっていれば、長い期間、イライラの日々を過ごさなくても済んだだろうと思いました。

 

さらに別の話。
うーにーが生きていた頃、よく利用した店(食べ物を扱う店)がある。久しぶりに顔を出してみた。他にお客さんはいなかった。
まず、おばまの体調のことを気にしてくださった。「元が野良猫というか、人のいない町で、鼠だか、もしかしたら共食いしていたような環境で生き残ってきた猫なので、なかなか何かしてやろうとしても難しくて」というと、お店の近所の野良猫の話になった。

一時期、店の敷地内に猫の糞が落ちていることが多々あり困っていたそうだ。
ご近所の皆さんの情報から、随分と離れたところからやってくる餌やりさんがいるという情報を得ていたそうですが、あるときご主人が遭遇し、注意したら無言で去って行き、それ以降は来なくなったそうだ。
それとは別の餌やりさんも、店の敷地内に餌を置いていくらしい。駐車場に置かれるので雨が降ると面倒なことなることもある。別の動物、昆虫などがやってくることもあったので、どんなに忙しくても、手を止めて片付けていたという。
その餌やりさんにも会うことが出来て、来ないでいただくようにお願いしたら来なくなったそうだ。その2~3日後。お店の植え込み(店舗入り口脇近く)に、しかりとした量の猫の糞があったそうだ。
「それは犬のじゃないですか?」と聞くと、「そう思えるくらいのでしたが、臭いからして完全に猫の。きっと餌を置かなくなったから怒ってそんなことをしたんだ!」と言っていました。

ここのお店の方は、犬も猫も大好き。うーにーもまいすも可愛がっていただいたし、おばまのことも心配してくださる。それと、無責任な餌やりとは話が別。

ちょうどそのときこの冊子を持っていたので、3冊置いてきました。ちょっと見て、「そうそう、これが知りたかったの」とか「これくらいなら読みやすいわね」とお店にも置いてくださり「どうしても欲しいという人がいたら、あげてもいいわよね」というので「是非」と答えて失礼した。

 

犬のことでも、猫のことでも、ちょっとした不満を内に秘めてしまっている人たちは少なくありません。世の中に、可愛い犬や猫のコンテンツが溢れてくると、そのようなことは言い難いようです。
法律が変わって、あまりに酷い事例に対処しやすくなったようですが、一般の人たちのレベルではまだまだ「世の中、変わった」と実感はないようです。

これからも、身近な動物が関わるトラブルを一つ一つ聞いてゆこうと思います。そして、予防方法・解決方法を知っていれば教えて差し上げるし、分からなければ一緒に考えたいと思います。

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2015年7月12日 (日)

世田谷区の同行避難訓練は誰でも参加できる?

私がボランティアで参加している世田谷ラジオ倶楽部という番組は、社会人が集まってやっているのですが、他の人がどのような内容をやるのか、あまり知ることはない。そこまで余裕がないと言う感じです。放送直前になると、チェックの意味もあり、会員は放送内容を事前に聴くことが出来ます。そして今日の放送分で、世田谷区で毎年行われている同行避難訓練の内容が放送されることを知りました。

世田谷区の山野小学校という環八からすぐの所にある学校で行う避難訓練では、同行避難訓練(ぽい?)ことも毎年行われている。
今回放送されるコーナーのゲストは、この避難所運営本部の役員の方だし、迎える倶楽部の会員もその本部の役員だそうです。そのゲストの方の人となり、大人としての成長についてお話する時間が多く、同行避難とは全く関係ないと感じるかもしれません。
しかし私は過去の同行避難の現場の話を聞く限り、現場を管理する人次第でペットの扱いは変わると認識しています。まず、このような感覚の人が現場管理に関わっていることを嬉しくおもいました。

そして、防災訓練の話に移っていきます。
山野小学校の避難所運営本部が、11月29日に地域防災訓練を行うとのこと。ここで(同行ではなく人間だけの話として)意識の低さの話があります。具体的には参加者が少ない。皆さん来てください!、とゲストの方が呼びかけ、倶楽部の人が「全然関係ない人が来てもいいの?」と聞くと、「来てもいいです」と答え、それにつづいて「ペット同行避難訓練」の話になります。

ここで「(山野小学校の所在地)にお住いの方でなくても池尻でも玉川でもお越しになっていただいてもかまいません」とのこと。

つづいて(ペットに限らず)、近在ではない人が訓練に参加した場合の受付の話になります。避難所運営としては、帰宅困難者を想定して近在でない方の受付も用意するとのこと。

これだけ聞くとペットを連れて近在でない(たぶん世田谷区民を想定しているようですが)人も参加していいようにも聞こえます。

問い合わせ先は、世田谷区のHPにも載せるし、FM世田谷でも情報を流してくれるそうです。またラジオ倶楽部に問い合わせてくれても、ゲストの方に繋いでくれるようです。

我が家のばまちゃんは現状では同行避難訓練に参加できませんので、問い合わせはしません。
参加してみようかな、してみたいな、どうなんだろうと思った方は、今日放送を聴いて、上記問い合わせ先のいづれかに問い合わせてみてほしいです。

避難所運営は準備が必要です。情報伝達も重要です。問い合わせから訓練の一部だと考えることも出来ます。なので参加を前向きにお考えの方は是非問い合わせてほしいです。
問い合わせた方、参加することが出来た方は、その感想を運営本部にお伝えするか、公開できることであれば、ネット上に書いていただければと思います。
実際に参加してみての感想は、まだまだ貴重だと思います。それが、今後の避難所運営の参考になるのではと考えています。

 

放送時間などは、以下になります。

■放送日 7月12日(日) 本日!

■番組  世田谷ラジオ倶楽部 22:00~
該当コーナーは冒頭に近いです。頭から数えて6分半くらいのところからはじまるコーナー(グッド・ライフ・フォー・ユー)です。

■聴き方
世田谷区内と周辺ならばラジオで、83.4MHz
インターネットなら、以下になります。
http://radio1.bitmedia.ne.jp/fm834/viewer.html

エフエム世田谷のHPは以下
http://fmsetagaya.com/

世田谷ラジオ倶楽部のはこちら
http://src.main.jp/index.html

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